このたび、「DDRx SIシミュレーション受託解析サービス」の紹介ページを公開いたしました。
近年、DDRメモリの高速化・高密度化に伴い、Signal Integrity(SI)解析の重要性はますます高まっています。
一方で、社内リソースやツール運用ノウハウの不足により、「本格的なSI解析ができない」という課題を抱えている企業様も多いのが現状です。
そんなお悩みを解決するために
当社では、HyperLynx DDRxバッチシミュレーションを活用した受託解析サービスを開始いたしました。
- DDRコントローラ〜メモリ間の一括シミュレート(ウィザードで簡単設定)
- HTMLレポート形式の合否判定付き解析結果
- 波形データ出力(オプション)による詳細解析サポート
お客様の設計情報をもとに、「高精度」「わかりやすいレポート」を提供し、設計段階での品質リスクを最小化いたします。